
人々の医療・健康への関心が高まる病院の待合室は、疾患啓発に最適な場所であり、高い効果が期待できます。
待合室で疾患啓発映像を見る、診察室で信頼のおける医師へその疾患について相談をする、そしてお薬の処方へ、
というように、一連のアクションを病院というひとつの場所で完結させることができるのです。
病院という場所のメリットを最大限に生かした、効果的なDTCが可能です。
| ターゲット | 潜在患者 |
| 放映箇所 | 全国800箇所程度。疾患に合わせた診療科目や施設の限定も可能 |
| 視聴者数 | 約290万人/月 (最大) |
1ディスプレイにつき 1ヶ月 160回以上放映
※ 放映回数は施設により異なります。
日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
『COPD 慢性閉塞性肺疾患』
| 実施規模 | 全国の治療施設約400箇所 |
| 放映映像 | COPD 慢性閉塞性肺疾患啓発映像 |
「その息切れ、甘く見ちゃいけません。」
インフォマーシャル+企業名 100秒

2ヶ月間放映を行い、医師アンケートで効果検証
「COPD相談者は増加しましたか?」
「放映2ヶ月間における患者増加数は?」
1施設当たり患者増加 46.2人/年
全放映施設で売上増加 3.4億円
(売上効果は2年間の積算)
疾患啓発の広告であっても下記のものについてはご出稿いただけません。
広告ご出稿の可否については、個別に審査致しますのでお問合せください。