
病院の待合室は、病気やけがの治療という同じ目的をもつあらゆる世代の人が集まる場所、公共性の高い場所と言えます。
社会・公共に役立つ情報を、信頼のおける公共の場で発信することで、情報への信頼度も高まります。
また、病院という場所では、人々の医療・健康への関心が高まっているため、
関連テーマについて考える機会を視聴者へ提供することもできます。
| ターゲット | 20歳以上の成人 |
| 放映箇所 | 全国600箇所程度 |
| 視聴者数 | 約210万人(最大) |
1ディスプレイにつき 1ヶ月 160回以上放映
※ 放映回数は施設により異なります。
社団法人日本臓器移植ネットワーク
『健康保険証で臓器提供の意思表示を』
| 実施規模 | 内科など全国約500箇所で放映 |
| 放映映像 | 臓器提供の意思表示啓発映像 |
「あなたにできること家族のためにできること」
インフォマーシャル+団体名表示 150秒
広告放映時には、患者へのアンケートで広告効果測定を実施することができます。
広告が放映される施設で、
来院患者へ受付でアンケート用紙を配布。
(病院スタッフから、直接手渡します。)
来院患者は自宅(院外)で
アンケートに回答・投函
社会・公共への周知・啓発を目的としたものでも下記内容の広告についてはご出稿いただけません。
広告ご出稿の可否については、個別に審査致しますのでお問合せください。